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Green Essence “麦緑素” 客観的-本物の証


ご訪問頂きありがとうございます。

 

 

人はものごとを選択する時…

 

主観的…自身がどう感じるか。

 

客観的…誰もが認める事実。

 

この2つのバランスで選択を行います。

 

 

とは言っても…

圧倒的に主観的要素が強いのですが…

 

しかし…

 

その主観が的外れだった場合…残念な結果になってしまうわけです。

 

 

今回はGreen Essence 麦緑素(ばくりょくそ)に関わる客観的事実を紹介したいと思います。

 

 

 

歴史・実績

 

1969年(昭和44年)

萩原義秀 医学博士によって世界初、大麦若葉エキス末が発明されました。

 

2018年現在…49年の歴史と実績。

 

 

萩原義秀 医学博士

 (▼プロフィールはこちら)

 

 

1987年

「麦類若葉搾十粉末の製法の開発育成」

科学技術長官賞 受賞

 

1994年

薬事功労者厚生大臣表彰 受賞

 

1998年

黄綬褒章 受章

黄綬褒章受章の理由

栄養学的に優れているのみならず、「抗酸化作用」「血栓防止及び血管増強作用」「抗コレステロール作用」等、極めて優れた機能を持つ栄養補助食品である麦緑素(麦類若葉搾十粉末)を発明し、その大量生産技術の考案に長年精激した功績が認められた。

素材

 

幻の大麦

 

赤神力(あかしんりき)は麦緑素(大麦若葉エキス末)をつくるために150種類以上の植物の中から選ばれた六条大麦…原種に近い品種です。

 

純系淘汰(優れた品種だけを選んで継承すること)を経て育成されてきました。

 

現在、宇佐オーガニックファーム、契約農家でしか栽培されていない希少価値の高い品種です。

 

 

 

農場

 

有機JAS認定 農薬未使用

 

 

赤神力は「有機JAS認定農場」で栽培され、更に厳しい「自主基準」を設け有機資材の農薬も不使用

 

最高の素材を栽培しています。

 

 

 

製造工場

 

 

麦緑素®は「GMP認定工場」で生産されています。

 

Good Manufacturing Practiceの略「適正製造規範」

 

GMP認定工場

材料の受け入れから最終製品の出荷に至るまで、適切な管理組織の構築及び作業管理(品質管理、製造管理)の実施と適切な構造設備の構築により、製品と品質の安全性の確保を図る。

 

洗浄工程、搾汁、濃縮…

 

低温噴霧乾燥法(スプレードライ)。独自の技術(活性保存製法)で酵素を活性のままエキス末にしています。 

 

加工工程において最高の素材を最大限に生かす(活かす)ため加熱処理は一切、行いません。

 

 

 

品質

 

JHFAマーク認定商品

JHFAマーク 麦類若葉加工食品 規格基準概要

  1. 搾汁液固形分20%以上
  2. 総クロロフィル120mg/100g以上
  3. SOD(酵素)400unit/g以上
  4. 1-ヘキサコサノールを確認できること
  5. たんぱく凝固試験に陽性
一部抜粋…詳しくはURLを確認してください。

【JHFAマーク 麦類若葉食品】

http://www.jhnfa.org/health-02.html

要約すると生(加熱処理がされていない)。搾っている。

 

厳しい基準に合格した製品に対してつけられる認定マーク。

 

健康食品の安全かつ本物の証です。

 

 

 

モンドセレクション金賞受賞

2008年、2009年、2010年3年連続金賞受賞。

 

 

 

研究発表・研究成果

 

研究発表 1968~2015年

 

学会発表

日本薬学会を筆頭に106報におよぶ研究発表。

 

研究発表一覧

シャイン株式会社

http://www.shain1981.jp/aojiru/kenkyu.html

確認された有用な活性

●抗酸化作用 ●抗炎症作用 ●変異原性物質(発ガン物質)無毒化作用 ●活性酸素除去作用 ●抗腫瘍作用 ●抗肥満作用 ●血糖値降下作用(高血糖) ●血中コレステロール低下作用(高脂血症) ●血圧降下作用(高血圧) ●メラニン合成阻害作用 ●コラーゲン産生促進作用 ●動脈硬化の制御作用 ●抗血栓血管保護作用 ●プロラクチン分泌促進作用 ●DNA修復促進作用 ●抗ウイルス作用 ●デトックス(解毒)作用 ●農薬分解作用 ●免疫機能増強作用 ●副交換神経の亢進作用 ●抗ストレス作用 ●抗うつ作用  等…

論文29報

 

代表的な柴本博士の論文をご紹介しましょう。

 

これは民放2009年「世界を変える100人の日本人」でも紹介されました。

 

 

カリフォルニア大学デービス校 環境毒性学部教授

 

柴本 崇行 博士

(▼プロフィールはこちら)

 

 

柴本博士の「大麦若葉のエッセンス(麦緑素)が農薬を分解する」という論文は1999年アメリカの化学会誌に掲載。

 

 

アメリカ化学会誌

専門家が論文を引用する回数がつねにトップという化学雑誌の最高峰。

グローバルスタンダード

 

日本で誕生しグローバルスタンダードとなった健康食品。

 

世界55ヵ国で愛飲され、更にその国々からの広がりを含めると90ヵ国以上とも言われています。

 

 

 

50年の歴史と実績

 

ご覧いただいた客観的事実は50年の歴史と実績の積み重ねです。

 

Green Essence “麦緑素”は、常にその積み重ねの最高品質の商品をお届けしています。

 

決して他にはマネのできない暗黙知の集大成なのです。

 

 

ご訪問頂きありがとうございました。